ONECONSIST ちゃんとイベントオペレーション EVENT PLANNING

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〈主な取引先〉

官公庁・企業等 ほか多数

ワンコンシスト「ちゃんとイベントプランニング」新基準

そもそも、
イベントマーケティングとは
リアル
コミュニケーションを
通じた行動変容

イベントを体験することで
「発見」や「感情」が生まれ、
行動が変わること

つまり、イベント
マーケティングの価値とは…

イベントを実施することで (参加者に行動変容が起こり) 企業(事業)の成長や
拡大に繋がること

イベントの
マーケティングの価値を
最大化(企業や事業成長)
するためには、

「どんな行動変容を
起こしたいか」

「どんな状態から
どんな状態になれば
良いか」

を言語化・数値化することが
大切になります。

私たちが
大切にしていること
Co-Creation
〈共創〉

  • アウトソーシング
  • 共創(一緒につくる)

イベントの手法は無限。どんなイベントにしていくのか?
イベントをつくる上で一番大切なことは「主催者様との共創」です。

とはいえ、企業様によって、
課題は様々...

  1. 通常業務もあって、イベントの準備に時間をかけるのが大変!
  2. 自分たちらしいオリジナルイベントを創りたい!など。

時間がない! しっかり
時間をかけて創りたい!

手とり足取り教えてほしい!
役割分担したい! など

工数・費用対効果を「最適化」

PLAN

イベント 共創 プラン

  1. イベント実施の決まっている企業様向け
  2. 課題や悩みの多いイベントご担当者様と二人三脚
成果に繋がる
イベント設計で
“羅針盤”が手に入る

イベントを通じて得たい成果を「見える化」することからスタートするため、最後までブレずに推進できます。(会議や決済もスムーズに)

プロの視点による
取捨選択で
費用対効果UP

専門用語や細かい申請、リスク管理をプロ視点で精査します。無駄なモノや時間をカットし、費用対効果の高いイベントを実現。(担当者の通常業務への影響を最小限に)

イベント当日は
コミュニケーションに
集中

当日の運営は同じ思いを持ったスタッフが接客・裏方業務することでホストとして参加者との交流を図ることができます。(イベントの効果をちゃんと体験)

〈 実施体制イメージ 〉

イベント予算に応じて
アレンジ

企画 伴走 プラン

  1. イベントノウハウを蓄積したい企業様向け
  2. 自社内だけでイベントを実施できるようになりたい

イベントを“戦略的に”
設計できる力が身につく〈企画力〉

目的・ターゲット・成果指標を明確にし、事業貢献に直結するイベントを企画する力が身に付きます。

社内で“自走できる”
イベントチームが育つ〈人材育成〉

社内メンバーが同じ視点でイベントを組み立て、関係各所と連携できるチーム運営が可能になります。

実務に使える“ノウハウと
ツール”が手に入る〈再現性〉

各ドキュメントの作成方法、管理ツールをご提供。即戦力の道具と考え方を習得できるため、再現性があるスキルの習得ができます。

実施・運営支援は別途
「イベント共創プラン」対象

エリア別対応可能

途中からプランの
アップグレードも可能

Case 1

チームメンバー内の必要な役割とタスクを整理し、
スケジュール推進とリスク管理をする
プロジェクトマネージャーを担います。

おすすめプラン PRO プロ

〈 実施体制イメージ 〉

Case 2

特定のイベント実施に向けて、
プロ視点でアドバイス役となります。
タスク、スケジュール、予算、
業者選定など知見やツールをご提供。

おすすめプラン REGULAR レギュラー

〈 実施体制イメージ 〉

Case 3

伴走プラン + 共創プランのいいとこドリ!
チーム内メンバーとして、プロジェクトマネジメントを行いつつ
イベントの専門領域の高いパートは共創プランで実施。

おすすめプラン LIGHT ライト

〈 実施体制イメージ 〉

Case 4

中長期的なイベントマーケティング
設計コンサルティング。
経営計画に基づき、
イベントマーケティング効果で企業成長を目指す。

おすすめプラン ADVICE アドバイス

〈 実施体制イメージ 〉

イベントと価値

Inner Event インナーイベント

表彰式 / 周年式典など

社員への感謝をカタチにして、会社からの力強い発信を行う。
一体感ある空間演出での感動体験を通じて、
「帰属意識」、「モチベーション」が向上し、企業の成長(業績UP)が期待できる。

価値

Business Event ビジネスイベント

セミナー/カンファレンス/展示会など

直接的なプレゼンテーションとフィールドリサーチ(ヒアリング)の機会創出。
深いコミュニケーションを通じて、サービス・顧客の相互理解を醸成し、顧客獲得、
ビジネスパートナーのマッチングの場が生まれる。

価値

Social Event ソーシャルイベント

自治体PR/啓蒙/教育/SDGsなど

未来創造、社会貢献を発信・提案する場。
「Wow」・「原体験」など記憶に強く残る体験が生まれることで
応援者・仲間を増やし、新しいミライや希望をつくり、企業・団体の自己実現に近づける。

価値

FLOW お問い合わせから
当日運営までの流れ

主催者様とイベントの目的・ゴール設定を
共創するため、
最低2回の
お打合せをお願いしております。

※東京近郊の場合【Step3】以降は面着(リアルMTG)でのお打合せをお願いします。
サービスプランをご理解いただいた上で、企画書作成の流れとなります。

お問合せ

お問合せフォーム

お問合せフォームよりご連絡ください

担当者よりご連絡いたします。

内容確認

オンラインMTG

お顔合わせ、ご依頼内容確認、サービスプランご案内(60分程度)

ご依頼内容の確認とイベントについてのご質問をさせていただきます。

イベント設計

面着(リアル)MTG

アイデアブレスト、イベントデザイン設計、
費用感・プランのご提案(60〜90分程度)

お打合せ内容を元にアイデアブレストを行い、
イベントデザイン(要件定義)を設計し、費用感・プランをご提案いたします。

 

発注

企画作成 ご提案

面着(リアル)MTG

共創プランor伴走プランでの企画作成~ご提案(60分程度)

プラン(共創・伴走)に応じて企画作成を進めていきます。
ご提案後はフィードバックもお願いいたします。

以下をご確認の上、お問い合わせをお願いしております。

  1. 上記の他に必要に応じて、追加お打合せをお願いさせていただく場合がございます。
  2. 企画書の作成はご発注後となりますので、予めご了承ください。
  3. 相見積のご依頼はお断りしています。
  4. 「イベントプランニングのビジネスパートナーをお探しの企業様へ」

この度はWEBサイトをご覧いただき誠にありがとうございます。私たちは「Co-creation(共創)」をモットーに、イベント主催者様にイベントマーケティングの価値をお伝えする事を目指しています。そのためイベントプランニングへのご依頼は、基本的にイベント主催者様又はそれに準ずる企業・団体様に限らせていただきます。何故なら「直接対話=リアルコミュニケーション」を何よりも大切であると位置付けでいるからです。予めご了承ください。

ちゃんとイベントLab.

ちゃんとイベントLab.は、“イベントとは何か?”を日々研究・議論します。
「イベントって何?」「イベントを実施するにはどうすればいいの?」
「イベント業界ってどんなところ?」「どんな仕事をしているの?」などを
ご紹介・発信し、イベントの発展に貢献します。

管理者について

C.ishida

イベント業界歴20年、住む場所や会社を変えながら
3拠点6社1校でイベントに向き合い、
様々な視点からイベントに携わる。イベントつくりの仕事を日々楽しむと共に、
これまで多くの方に支えられた感謝の気持ちを込めて、
「イベント研究」、「イベント業界構造改革」、「後進(人材)育成」に力を入れ、
将来は「イベント博士」を目指している。

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