イベントアンケートの質問例・テンプレートを紹介!作り方や回答率を高めるコツも解説

イベントの評価や次回の改善に繋げるために欠かせないイベントアンケートですが、「具体的にどんなものを作るべき?」と悩んでしまう方もいるのではないでしょうか。
イベントアンケートを作成する際は、目的を明確にし、満足度や参加理由、改善点、次回の参加意向など、目的に合った質問を設定することが重要です。
本記事では、イベントアンケートの作り方をはじめ、イベント別・目的別の質問例やテンプレートを紹介します。
さらに、回答率を高めるコツや、アンケート結果を次回のイベントに活かす方法も解説しますので、アンケートを作成する際の参考にしてください。
目次
イベントアンケートの目的と重要性
イベントアンケートを実施する主な目的は、参加者の満足度やニーズを把握し、イベントの成果や改善点を明確にすることです。
アンケートを実施することで、イベント全体の満足度だけでなく、「どの企画が評価されたのか」「運営面で改善すべき点は何か」「参加者が今後どのような企画を求めているのか」といった具体的な意見を収集できます。
集めた回答を分析すれば、イベントの課題を把握し、企画内容や会場、当日の運営、集客方法などの改善につなげることが可能です。また、参加者の属性やニーズ、要望などの情報は、次回イベントの企画だけでなく、今後のマーケティング活動にも活用できます。
参加者の声を次回の企画・運営に反映するためにも、目的に合ったイベントアンケートを設計することが大切です。
イベントアンケートの作り方4ステップ
イベントアンケートを作成するときは、ただ質問を並べるのではなく、「アンケートで何を知りたいのか」を明確にしたうえで設問を設計することが大切です。
基本的には、以下の4ステップで作成します。
- アンケートを作る目的をはっきりさせる
- アンケート名を記入する
- 冒頭文を記載する
- 設問を考える
それぞれのポイントを詳しく見ていきましょう。
イベントアンケートを作る目的をはっきりさせる
まずは、イベントアンケートを実施する目的を明確にしましょう。
たとえば、「イベント全体の満足度を把握したい」「企画や運営の改善点を見つけたい」「次回開催してほしいテーマを知りたい」「商品・サービスへの関心度を把握したい」など、イベントによってアンケートの目的は異なります。
目的を明確にすることで、必要な質問と不要な質問を整理しやすくなり、アンケート結果も次回の企画や運営に活用しやすくなります。
イベントアンケート名を記入する
目的を設定したら、「〇〇(イベント名)に関するアンケート」など、何についてのアンケートなのかがひと目で分かるタイトルを記載します。
あわせて「全5問・回答時間約3分」など、設問数や回答にかかる時間の目安を記載しておくと、参加者が回答前に負担感を把握でき、アンケートに取り組みやすくなります。
冒頭文を記載する
アンケート名の下には、イベントへの参加に対する感謝と、アンケートを実施する目的を簡潔に記載します。
たとえば、「今後のイベント内容・運営改善のため、アンケートへのご協力をお願いいたします」と伝えることで、回答がどのように活用されるのかを参加者に理解してもらいやすくなります。
過去のアンケートをもとに改善した内容がある場合は、「前回いただいたご意見をもとに〇〇を改善しました」などの具体例を添えるのも効果的です。
設問を考える
冒頭文を作成したら、アンケートの目的に沿って具体的な設問を決めます。
たとえば、イベントの評価を把握したい場合は「イベント全体の満足度」、集客施策を分析したい場合は「イベントを知ったきっかけ」、次回の企画に活かしたい場合は「今後参加したいテーマ」などを質問します。
すでに申込時に取得している氏名・年齢・所属などを改めて質問する必要はありません。アンケートの目的達成に必要な項目を選び、回答者の負担が大きくならないように設問を絞り込みましょう。
また、満足度は5段階評価、参加経路は選択式、具体的な要望や改善点は自由記述など、質問内容に適した回答形式を選ぶことも重要です。
具体的な設問については、後述する「イベントアンケートの質問例・テンプレート」で詳しく紹介します。
イベントアンケートを作るときのポイント

効果的なイベントアンケートを作るためには、以下4つのポイントを押さえておくことが大切です。
- 優先度の高い設問から記載する
- 簡潔な設問にする
- 答えやすい回答形式を検討する
- 設問は増やしすぎない
- 自由記述の設問を増やしすぎない
- 個人情報を取得する場合は利用目的を明記する
上記6つのポイントについて解説します。
優先度の高い設問から記載する
イベントアンケートでは、参加者が十分な回答時間を取れないことを想定して、優先度の高い設問から記載することが大切です。
また、参加者の集中力はアンケート序盤の方が高い傾向にあるため、効果的な回答を得るためにも設問の順番を考慮してみてください。
簡潔な設問にする
設問は、シンプルでわかりやすい一文にしましょう。
専門用語の使用を控えたり質問の的を絞ったりしながら、ターゲット層が直感的に答えやすい質問にすることで、回答率を高めることができます。
答えやすい回答形式を検討する
イベントアンケートの回答形式は、主に「選択式」と「自由記述」の2種類にわけられます。
回答者の負担が少ないのは、自分で考えたり記述したりする手間を省ける「選択式」なので、選択式の質問を多めに設置することでアンケート疲れを防ぎやすくなるでしょう。
具体的な内容を聞きたい場合のみ、「自由記述」の質問を設置してみてください。
設問は増やしすぎない
設問を増やしすぎると参加者の負担につながり、回答の離脱率上昇や回答の質の低下が考えられます。
A4用紙1枚におさまる設問数にし、あらかじめ社内で回答テストを行いながら心理的・時間的負担を感じないか検証してみましょう。
自由記述の設問を増やしすぎない
自由記述は、参加者の具体的な意見や要望を把握できる一方、回答の負担が大きくなります。
満足度や参加目的などは選択式にし、改善点や今後取り上げてほしいテーマなど、詳しい意見が必要な項目に絞って自由記述を設けましょう。
個人情報を取得する場合は利用目的を明記する
氏名やメールアドレス、電話番号などの個人情報を取得する場合は、利用目的をアンケート内に明記しましょう。
また、必要に応じてプライバシーポリシーへのリンクを掲載し、アンケートの目的に必要な情報だけを収集することが大切です。
【テンプレート】イベントアンケートの質問例
イベントアンケートの質問内容は、イベントの種類や目的によって異なります。
ここでは、一般的なイベントやビジネスイベント、セミナー・講演会、展示会・商談イベント、オンラインイベントなど、シーン別の質問例を紹介します。アンケートを作成する際のテンプレートとして活用してください。
一般的なイベントの質問例
一般的なイベントでは、参加したきっかけや参加理由、満足度、次回の参加意向などを確認します。
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項目 |
アンケート内容 |
|---|---|
|
アンケート名 |
〇〇(イベント名)に関するアンケート |
|
冒頭文 |
本日は〇〇(イベント名)にお越しくださり、誠にありがとうございます。 今後のイベント開催の参考にさせていただくため、ぜひご意見やご感想をお聞かせください。 |
|
質問例 |
【参加者の基本属性に関する質問】 性別/年齢/業種/職種 (質問例:あなたの性別を教えてください。□男性 □女性 □回答したくない) 【参加動機に関する質問】 イベントに参加しようと思ったきっかけは? イベントに参加した理由をお聞かせください。 【イベントの満足度に関する質問】 イベントの満足度とその理由(自由記述)をお聞かせください。 満足された点と気になった点をお聞かせください。(自由記述) 次回も同様のイベントが開催される場合、参加したいと感じますか? イベントについてのご意見や感想がありましたら、お聞かせください。(自由記述) |
参加者の属性を申込時に取得している場合は、同じ内容を改めて質問せず、必要な項目に絞りましょう。
ビジネス関連のイベントの質問例
ビジネス関連のイベントでは、参加目的や満足度に加えて、商品・サービスへの関心や今後求めるテーマなどを確認します。
商品やサービスに関わる質問を設置しながら、効果的なマーケティングに繋げていきましょう。
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項目 |
アンケート内容 |
|---|---|
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アンケート名 |
〇〇(イベント名)に関するアンケート |
|
冒頭文 |
本日は〇〇(イベント名)にお越しくださり、誠にありがとうございます。 今後のイベント運営にあたり、ぜひ率直なご意見やご感想をお聞かせください。 |
|
質問例 |
【参加者の基本属性に関する質問】 氏名/会社名/部署/役職/電話番号/メールアドレス 【参加動機に関する質問】 イベントに参加しようと思ったきっかけは? イベントに参加した目的をお聞かせください。 【イベントの満足度に関する質問】 イベントの満足度とその理由(自由記述)をお聞かせください。 イベントで印象に残ったセッションや内容をお聞かせください。(自由記述) イベントについてのご意見や感想がありましたら、お聞かせください。(自由記述) 今後の希望テーマについてお聞かせください。 |
氏名や電話番号、メールアドレスなどの個人情報を取得する場合は、利用目的を明記したうえで必要な情報のみを収集しましょう。
セミナー・講演会の質問例
セミナーや講演会では、内容の満足度や理解度、今後取り上げてほしいテーマなどを確認します。
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項目 |
アンケート内容 |
|---|---|
|
アンケート名 |
〇〇(セミナー・講演会名)に関するアンケート |
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冒頭文 |
本日は〇〇にご参加いただき、誠にありがとうございます。今後の企画・運営改善のため、ご意見やご感想をお聞かせください。 |
|
質問例 |
【内容に関する質問】 セミナー・講演会の内容に満足しましたか? □満足 □やや満足 □どちらともいえない □やや不満 □不満 内容は分かりやすかったですか? □分かりやすかった □やや分かりやすかった □普通 □やや分かりにくかった □分かりにくかった 最も参考になった内容を教えてください。(自由記述) 今後取り上げてほしいテーマを教えてください。(自由記述) 次回も同様のセミナー・講演会に参加したいですか? □参加したい □予定が合えば参加したい □どちらともいえない □参加したくない |
展示会・商談イベントの質問例
展示会や商談イベントでは、来場目的や興味を持った商品・サービス、商談意向などを確認します。
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項目 |
アンケート内容 |
|---|---|
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アンケート名 |
〇〇(展示会・商談イベント名)に関するアンケート |
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冒頭文 |
本日は〇〇にご来場いただき、誠にありがとうございます。今後の展示内容や運営改善のため、ご意見をお聞かせください。 |
|
質問例 |
【来場目的に関する質問】 今回の来場目的を教えてください。 □情報収集 □商品・サービスの比較検討 □商談 □業界動向の把握 □その他 【商品・サービスに関する質問】 興味を持った展示・商品・サービスを教えてください。(複数選択可) 商品・サービスについて詳しい説明を希望しますか? □希望する □検討している □希望しない 担当者との個別相談・商談を希望しますか? □希望する □検討している □希望しない 展示内容や運営について改善してほしい点を教えてください。(自由記述) |
オンラインイベント・ウェビナーの質問例
オンラインイベントやウェビナーでは、イベント内容に加えて、映像や音声などの視聴環境についても確認します。
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項目 |
アンケート内容 |
|---|---|
|
アンケート名 |
〇〇(オンラインイベント・ウェビナー名)に関するアンケート |
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冒頭文 |
本日は〇〇にご参加いただき、誠にありがとうございます。今後のオンラインイベント改善のため、ご意見やご感想をお聞かせください。 |
|
質問例 |
【内容に関する質問】 イベントの内容に満足しましたか? □満足 □やや満足 □どちらともいえない □やや不満 □不満 内容は分かりやすかったですか? □分かりやすかった □やや分かりやすかった □普通 □やや分かりにくかった □分かりにくかった 【視聴環境に関する質問】 映像や音声に問題はありませんでしたか? □問題なかった □一部問題があった □問題があった イベントの開催時間・長さは適切でしたか? □適切だった □長かった □短かった 今後もオンラインイベントに参加したいですか? □参加したい □予定が合えば参加したい □どちらともいえない □参加したくない |
イベント開始前のアンケートの質問例
こちらからは、イベント当日を迎えるまでに集計するアンケートの質問例についてご紹介します。
- イベントを知ったきっかけは?
□SNS □検索エンジン □公式サイト □メルマガ □その他
- 本イベントで最も興味を持っている内容をお聞かせください。(自由記述)
- イベント参加を決める際、最も重視した情報をお聞かせください。
□テーマ □講演者・登壇者 □開催日時・場所 □参加費 □その他( )
イベント後ではなく開始前にアンケートを集計することで、より参加者の満足度を向上させられる内容を検討することが可能です。
目的別に追加したい質問例
イベントの種類にかかわらず、アンケートの目的に応じて以下のような質問を追加できます。
| 目的 | 質問例 |
|---|---|
| 満足度を確認する | イベント全体の満足度を教えてください。 |
| 評価された内容を把握する | 最も満足した企画・コンテンツを教えてください。 |
| 改善点を把握する | イベントで改善してほしい点を教えてください。 |
| ニーズを把握する | 今後取り上げてほしいテーマを教えてください。 |
| 次回参加意向を確認する | 次回も同様のイベントに参加したいですか? |
| 開催形式を検討する | 希望する開催形式を教えてください。□会場 □オンライン □ハイブリッド |
| 開催日時を検討する | 参加しやすい曜日や時間帯を教えてください。 |
すべての質問を追加する必要はありません。アンケートの目的に必要な質問を選び、回答者の負担が大きくならない設問数に調整しましょう。
イベントアンケートの回答率を高めるコツ
イベントアンケートを成功させるには、作成時以外に以下5つのコツを押さえておきましょう。
- アンケート用紙のみ色を変える
- 来場時にアンケート用紙を配布する
- 退場前に回答の時間を設ける
- オンライン回答ができるようにする
- 回答者への特典を用意する
- 回答にかかる時間を事前に伝える
- イベント終了直後に回答を促す
上記5つのイベントアンケートを成功させるコツについて解説します。
アンケート用紙のみ色を変える
イベントで複数の資料を配布する場合、アンケート用紙のみ色を変えて目立たせることがおすすめです。
全て同じ色合いにしてしまうと、アンケート用紙が埋もれてしまい参加者に気付かれないことがあるので、異なる色を検討してみましょう。
来場時にアンケート用紙を配布する
参加者が来場した際に、アンケート用紙を配布してみてください。
参加者の好きなタイミングでアンケートに回答してもらえるので、回答率を向上できます。
退場前に回答の時間を設ける
イベントアンケートの回答時間を、退場前に設けることも効果的です。
5〜10分ほどの時間を確保しておくことで、来場者が回答する機会を増やせるでしょう。
オンライン回答ができるようにする
イベントアンケートの回答を、スマートフォンなどを使用したオンライン回答ができるように設定しておくこともポイントです。
配布資料に回答用のQRコードを掲載し、簡単にアクセスできるようにしてみてください。
回答者への特典を用意する
イベントアンケートの回答率を高めるには、回答者への特典を用意することも検討してみましょう。
抽選でのギフトカードプレゼントや、次回イベントの割引券の配布などの旨をアンケート用紙に記載することで、回答へのモチベーションを上げることができます。
回答にかかる時間を事前に伝える
アンケートの冒頭に「回答時間:約3分」など、回答にかかる時間の目安を記載しましょう。
事前に所要時間が分かれば、参加者が回答に必要な時間を把握しやすくなり、アンケートに取り組みやすくなります。
イベント終了直後に回答を促す
アンケートは、イベントの内容や感想が記憶に残っているうちに回答してもらうことが大切です。
イベント終了時に会場で案内したり、終了後すぐにメールでアンケートを送ったりして、早めの回答を促しましょう。
イベントアンケートの結果を次回に活かす方法
イベントアンケートは、回答を集めるだけでなく、結果を分析して次回の企画や運営に反映することが重要です。
ここでは、アンケート結果を次回のイベントに活かす方法を3つのステップで紹介します。
回答結果を集計して満足度・課題を把握する
まずは、満足度や参加目的、次回の参加意向などの回答を集計します。
「満足度が低かった項目」「評価が高かった企画」「要望が多かった内容」などを確認し、イベントの良かった点と課題を整理しましょう。
自由記述から改善点やニーズを分析する
自由記述では、選択式の回答だけでは分からない具体的な意見や要望を確認します。
「会場が分かりにくかった」「講演時間を長くしてほしい」など、似た意見をまとめることで、改善すべき点や参加者のニーズを把握しやすくなります。
改善点に優先順位をつけて次回の企画に反映する
アンケートで見つかった改善点は、すべてを一度に対応するのではなく、優先順位を決めて次回のイベントに反映します。
回答数が多い意見や満足度への影響が大きい課題などから優先して改善し、企画内容や会場、開催時間、当日の運営などを見直しましょう。
アンケート結果を具体的な改善につなげることで、次回のイベントをより参加者のニーズに合った内容へ改善できます。
イベントアンケートに関するよくある質問
イベントアンケートの実施を含めてイベント運営を依頼できますか?
ワンコンシストでは、イベントの企画・制作から事務局対応、当日の運営までワンストップで対応しています。
展示会では、来場者・出展者へのアンケート対応や、イベント終了後のアンケート収集にも対応しています。イベントの内容や必要な業務に応じてご相談ください。
アンケート以外の事務局業務も依頼できますか?
はい。ワンコンシストでは、展示会事務局やキャンペーン事務局、学会事務局などの運営に対応しています。
出展者対応や関係者からの問い合わせ対応、データ入力・集計、配布物管理、郵送・発送業務など、イベント開催に伴うさまざまな事務局業務を依頼できます。
イベントスタッフの手配も依頼できますか?
はい。イベントの内容や業務に合わせたスタッフの手配が可能です。
受付や案内・誘導、チケット確認、資料配布など、イベント運営に必要なさまざまな業務に対応しています。イベントの企画・制作や事務局対応とあわせて相談することも可能です。
地方で開催するイベントにも対応できますか?
はい。東京本社・大阪支社・名古屋支社の3拠点を軸に、主要都市だけでなく地方都市で開催するイベントにも対応しています。
大規模イベントや複数地域を回る巡回イベントの運営についても相談できます。
まとめ
今回は、イベントアンケートの作り方や作成のポイント、イベントアンケートの質問例としてテンプレートなどについてご紹介しました。
イベントアンケートの作り方にお悩みの場合は、ぜひイベント企画運営・人材派遣会社「ワンコンシスト」にご相談ください。
ご依頼実績年間1,000件、リピート依頼率93%の実績を活かし、イベントアンケートの目的達成に向けてプロフェッショナルな視点でご提案させていただきます。
また、イベントアンケートの作成だけではなく、イベントの企画から現場納品まで全て一気通貫のサービスをご提供可能ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。
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この記事を書いた社員
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Y. Sato
習うより慣れよ精神で営業~バックオフィスの様々な業務を担当ののち、現在は広報/マーケティング部門所属。
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